ヴィーナスプラセンタ原液の全成分をご紹介

ヴィーナスプラセンタ原液どんな成分が入っている?

ヴィーナスプラセンタ原液の全成分はどんなものが入っているのでしょうか?
化粧水や美容液、乳液を始めとする化粧品は、美容成分や栄養が詰っています。

 

早速どんな成分が入っているか見てみましょう。

ヴィーナスプラセンタ原液の全成分

ヴィーナスプラセンタ原液の全成分をご紹介していきますね。

 

水、BG、ペンチレングリコール、プラセンタエキス、サイタイエキス、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸Na、コハク酸ジエトキシエチル、セルロースガム、エタノール、フェノキシエタノール、

 

・無香料
・無着色
・無鉱物油

 

 

ヴィーナスプラセンタ原液に配合されている成分を、有効な美容成分とその他保存料などに分けてみました。

 

 

化粧品の品質を安定させる安定剤など

  • 水・・・水
  • BG・・・石油系保湿剤。安定性が高い。
  • ペンチレングリコール・・・保湿剤。防腐力もあり。
  • セルロースガム・・・乳化安定剤。乳化の安定を高める。組み合わせにより保湿効果が高まる効果もある。
  • エタノール・・・溶剤。
  • フェノキシエタノール・・・防腐剤

 

 

美容成分

  • プラセンタエキス・・・肌の潤いやハリを保つ働きや肌のターンオーバーを促す働きがある。
  • サイタイエキス・・・保水力に優れ肌の弾力をサポート。活性酸素の活動を阻止するのでしみの予防に有効。
  • 水溶性プロテオグリカン・・・皮膚のハリや潤いを保つ成分。シワの改善や色素沈着の改善効果などに期待できる。
  • ヒアルロン酸Na・・・高い保湿力で肌の保湿と角質を柔らかくする働きがある。
  • コハク酸ジエトキシエチル・・・油性の性質で肌の水分蒸発の防止の働きがある。

 

ヴィーナスプラセンタ原液は品質を安定させる保存料意外、美容成分で出来ています!!驚
こんなに美容成分で固まっているなんて、ほんとに、すごい美容液・・・(^^♪
これは使うしかないですね。笑

 

美容成分は特に、肌の『潤い・ハリ・保湿』を重視した成分となっています。
外から補えるものは補っておくのが後々絶対に良いです!

防腐剤って必要?

最近流行りのオーガニック化粧品以外の化粧品は
美容液に関わらずほとんどに防腐剤などが含まれています。

 

「安定剤って肌に大丈夫?入っていていいの・・・?」

 

など、不安に感じる方もいるかもしれません。
ですが、化粧品に安定剤は必須のもの。

 

安定剤が入っているので成分が腐ったりせずに、
良い品質のまま保ったまま使用できるのです。

 

開封後、防腐剤などが入っていない商品は
約1ヶ月〜3ヶ月しか持ちません。

 

更に、季節にもより少し期間は異なり、
夏に開けた場合は1〜2ヶ月
冬に開けた場合は2〜3ヶ月となります。

 

防腐剤はとくに悪いとわけではありません。

 

劣化した化粧水などを使用するほうが肌に悪いので、
開けた後、防腐剤なしのものはできるだけ早く使い切るようにしましょう。

 

その点、防腐剤入りのものは安心して使用できます。

 

 

ヴィーナスプラセンタ原液は美容成分は美容成分の他は安定剤など
商品の品質を保つための成分のみで美容成分が高い美容液です。

 

そこに、オージオさんがこだわった1滴の濃さの努力が垣間見られます!
コレだけ栄養成分が詰って初回1,980円はほとんどないんじゃないかなと。
素肌きれいって旦那さんにも褒められたいですよね^^